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Steampunk

ファンタジーの世界では、クラシカルな雰囲気と機械的なものが絶妙なバランスで美しく存在している、 旅をしているとそういった美しさに魅せられ、自分もそこに染まりたい感覚になる。 Steampunk クラシカルとガジェットの融合 今回のファッションのポイントとなるのは、こちらのモノクル。 取り入れるだけで、いつものコーデの印象をガラリと変えてくれる。 また

Dance! Dance!

3月のファッションのお祭りEFW(Eorzea Fashion Week) オープニングイベントで、【ダンス】をテーマにコーディネート。 ダンスはいろいろあるけど、ノリよく行きたいのでHip-Hopスタイルで。 モノトーンで全体をまとめたけど、個性は手に出す。 グローブはメタリックなデザインを。 全体のブラック〜グレーのカラーには、差し色の赤をいれてメリハリをつける。 足元は重すぎ

Lalafell Collection

ある日のTiamat鯖で ララのファッションショー バハ鯖からのお出かけコーデは、シンプルめのコーデで。 全体のシルエットがあっさりしすぎないよう、手首には少しだけフリルを。 Tiamatのおしゃれララたちに刺激を受けた夢のような夜。 ホワイトベレー(チャコールグレイ) /サバイバーシャツ(アッシュグレイ) /メイドリストドレス(デフォルト) /ウィンドシルクボトム(シ

Before X'mas

クリスマスとハロウィンの間の時期には、 どちらにも使えるコーデがオススメ。 今回のコーデのメインとなるのはハット。 モノクルがもともとついているので、他のシルクハットとはまた違った雰囲気に。 全体はモノトーンで統一し、少しダークな印象のX'masコーデ。 黒のロングブーツやアームガードを合わせることで、辛さのテイストをプラス。 イディル・フィロソ

Company Tabard

ある日のLSイベントの顔合わせ交流会。 内容はファッションショーだけど、ただのファッションショーじゃない。 指定装備はカンパニータバード。 装備指定はあるけど、染色はOKで、 他の装備は自由に組み合わせられるので、それぞれの個性がより際立つ。 私は目のカラーと相性がいいブルーを選択。 このブルーのタバードは、LS発足当時にも着ていた思い出の装備。